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投資物件選びは気軽に購入可能なアパートで決定|魅力的な収益物件

恐怖を感じる必要はない

集合住宅

私が常に感じる疑問

数年前までアパート販売会社に勤めていた私は、不動産投資に関わる表も裏も全て知っています。今では不動産投資による収入だけで2000万円にもなっており、40代目前で半リタイア生活を送っています。その私はアパート販売会社に勤めていた頃から、2つの疑問を常に持っていました。1つ目の疑問が、多くの方が不動産投資に恐怖を感じていることです。株価変動リスクが非常に高い株式投資に、恐怖を感じることは理解できます。しかし、非常に安定した家賃収入を得られる不動産投資に、なぜ恐怖を感じるのかまったく理解できないのです。2つ目の疑問が、なぜ投資物件としてアパートを購入せず、区分マンションを購入するのかということです。私に言わせれば、アパートだけが魅力ある投資物件です。

安定した家賃収入を得よう

投資物件を購入する際には、金融機関から多額の借入れを行う必要があります。おそらくこの多額の借入れが、多くの方が不動産投資に恐怖を感じる原因でしょう。しかし、借入れは、家賃収入から返済されます。安定した家賃収入さえ得られていれば、数億円や数十億円の借入れもまったく怖くはないのです。肝心なのは、安定した家賃収入を得られる投資物件を選ぶことです。区分マンションを投資物件として選ぶ方が多いのですが、区分マンションでは安定した家賃収入は得られません。空室となると家賃収入が途絶えてしまうため、まったく安定しないのです。複数の区分マンションを保有すれば安定性は高まりますが、その分必要経費も高まってしまいます。安定した家賃収入を得るためには、投資物件としてアパートを選ぶことが重要です。アパートでは一室が空室になっても、他の部屋から家賃収入を得ることができます。私は現在14棟のアパートを保有しており、非常に安定した家賃収入を得られています。